2007.11.12

YSTが動いて

YSTが、動いている。

土曜日から始まったらしい。毎週恒例になるのかな?

ブログが、下の方に飛ばされたようです。カルテはもともと下の方に飛ばされていたから、全く無風でした。
雨が、一日中、ジトジトふる週末でした。

今日こそスカッと晴れて欲しいです。

キャッシュが最新になったのを、5時57分に確認したので、どうやら終わったらしいね。

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2007.10.27

カルテ復活

カルテが、Googleで20番台に復活してきました。

Yahooは、まだです。

何があったのか皆目分りません。

カルテ改ざんしたわけじゃないよ。突然消えちゃったという感覚です。

わるいことをした覚えはありません。

検索エンジンのきまぐれなのかな。

でも大分復活まで長かったな。でも一安心です。

あとは、Yahooでの復活を祈るだけです。

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2007.10.24

YST変動

YST変動があったらしいが、自分のサイト

全く変化していません。

公式声明もないし、どうなっているのか、知る術もない。

掲示板では、騒がれているみたいだが、変動ない身にとっては、他人事みたいな、
変んな感じです。

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2007.09.18

変な処方

変な処方としかとれません。

YSTの大改革後、ブログをみてまわった。

するとblogs.yahoo.co.jpとd.hatena.ne.jpのブログが、Yahoo検索の上位表示が大きい気がします。

わたしの所属するcocolog-nifty.comは、わずかしかない。

これってフィルターかけられて上位にでないようになっているようにかんじでならない。

ココログ自体にフィルターかけられていれば、手がうてない。ココログ嫌われたのかな。

なにかわるいことしたのかな、ココログが?


いずれにしてもココログのブログ低迷しているのは、確かだと思う。

処方がかわらないかぎり、抜け出す道はない。処方がかわることを祈ります。

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カルテIT化

歯科診療所のレセコンや電子カルテなどIT化に伴う影響について58.8%が「診療報酬の請求事務が効率化された」と感じている。

一方で、「人件費は削減された」と考えているのは3.8%しかいなかったことが中医協の医療機関コスト調査分科会が実施した調査で分かった。

人件費は削減されていないという感じが3.8%と低い。少ない人数でやりくりしている様が見えるようだ。

削減効果が見えないのに導入するメリットがあるのだろうか。

IT化の費用は、バカ高くないのか?

大きなお金が動くのに、ついていけるのかな、歯科業界全体は?

もったいない気もします。

紙のカルテもまたよいものですよ。

オンライン科で2ヶ月後の支払いが、1ヶ月後にスピードアップするなど目に見える改革がなければ、オンライン化する医療機関は多くはならないと思う。

便利になるのは、政府だけです。支払基金の理事は厚労省からの天下りだから、大いに旗振りをするが、経済的負担になる中小医療機関は、尻込みする。この図式だとおもう。

結局政府が強引に政策実行をすすめていくとおもう。つまり最後の切り札は、レセプト請求は、紙でなく、オンラインでと決まれば、医療機関は、従わざるを得ない。

それで利益をえるのは、パソコン業界関連で、しかも特殊領域だから、大手のみが、利益という甘い密に預かれるわけです。

だからカルテ検索で、電子カルテが上位にすごくある。

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2007.09.17

電子カルテ導入

電子カルテ導入の真の目的は、

経費削減によって医療費の軽量化です。

レセプトの払い戻しが最近コピーになっています。

そのことは、プリントアウトしたということです。つまり保険者側と支払基金との間は既に、コンピュターでつながっていて、すぐにもオンラインは完了しています。

後は、支払基金と医療機関とが、コンピュターでむすばれれば、すぐにもオンライン化は可能なのです。

大きな組織は、その資金力でパソコンを調達できます。しかも安全のため、複数のセキュリティでのバックアップをつけています。

大きな病院も資金力があるので、既に完了しているはずです。

中小の医療機関も動きました。まずは中規模の医療機関では、導入に踏み切ることでしょう。

最後は小規模の医療機関です。やっと腰を上げ始めたころです。

人員に余裕がないので、パソコンをもっていなければ、パソコンがわかる人を新たに雇用する必要があります。

資金力がなければ、いつまでもオンライン化できません。

やっとの思いでオンライン化しても、最後に待っているのは、医療費の削減で、収入が減収になるという醜い現実だけだろう。

支払基金などでは、人件費削減もかのうだろうが、従業員削減などは、やれないだろう。結局人件費の削減は、人員の自然減だけです。つまり定年退職だけだと思います。

結局一番損をするのは、小規模医療機関だけである。

もうかるのは、大手医療機関と、支払基金、保険者だけである。さらに儲かるのは、コンピュター会社、レセコンソフト会社です。自分でつくりだした、ビジネスチャンスです。それに踊らされるだけです。もちろん政府は承知しています。先にお墨付きを与えてあります。

これが、医療改革の中身だろう。

パソコンの欠点だってある。

故障だけじゃあないですよ、停電したって、パソコンはただのハコと化します。つまりやたらと人手がかかる。ペーパレスだが、保守要員がいるのです。

しかも高価です。費用対効果をあげるのには大変です。

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消失カルテのなかみ

消失してしまったカルテの一部がネット上にのこっている。

ちらほら、ネット上に散見され出しました。

一度は、ガッカリさせられました。

また、気をとりなおして、セッセと書くことにしました。

カルテを失くしたときは、ガッカリしました。

カルテ紛失の罪は、罰金いくらなのかな?

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2007.09.07

カルテというブログ

カルテ 入れ歯に11位にあった。よかったな、残っていて、ほんとうに!

残っていてくれた。処方箋でもあるから、復活するかもしれない。

随分おとされたとおもう。

祈るしかない。

どん底に見えたけれど、よくなる兆しはある。

希望という文字を大きくカルテに書いておきます。

希望があるということは、心強いものです。まわりが明るくなった。

いままで、これほど順位を下げた記憶がない。これほど今回の改訂は、大変動だったのか?

それともブログねらいうちだったのかな?

わるいことしてないが、YSTに嫌われたということですね。
一方的に大暴落でした。

希望を胸に!

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2007.09.04

カルテの順位

カルテの順位が全然回復しない。

カルテで検索すると、電子カルテがずらりと並ぶ。

これでカルテは、中々検索には、ひっかからない存在になったようです。

仕方がないが、残念な結果になった。いずれ回復することを祈るしかない。

浮き沈みがあるのが、人生さ。

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2007.08.29

生き残っていた

Google検索で

このカルテが、生き残っていた。

807位3,250,000 件中でした。圏外に飛んでいなかった。

アルゴリズムの変更でもあったのかな?

まったく動向に注意を払わなかったので、よく状態を把握できない。

ブログが、落ちたのかもね。本当のことは、わかりません。

とにかく無事です。闇の世界にいかされたと思ってしまった。

電子カルテの時代に、紙カルテだからかな。

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